最終話 無題

え~、まず最初に一言言っておきます。
今までどおりのシリアスな展開を望んで入ってこられた方々、申し訳ありません・・・
この期に及んで私おきだは思いっきり電波を受信してしまいました・・・・・
この最終話は、かなり壊れてます。
この時点でふざけるな!!と思った方は、読まないほうがいいと思います・・・・(^^;

 


 

 

お互いに気持ちを伝え合った2人は、今までの反動か、
常に一緒にいた・・・・

コンフォートマンションにて・・・・
「シンジぃ~」
「なんだい?アスカ」
「キスしてぇ~~」(はあと
ちゅっ・・・

その横では、二人の保護者、葛城ミサトが、ペンペンをひざにのせていじけていた。
「どうせ・・・・私なんて・・・・・」(ToT)

 

ネルフ本部にて・・・・・
「これからテストだね、アスカ」
「うん・・・・」
「どうしたの?アスカ」
「怖いの・・・・」
「じゃぁ、僕が抱きしめてあげるよ。」
「ありがとう・・・」(*^^*)

横では・・・
「この色ガキャぁ~~(怒)」(葛城ミサト)
「無様ね・・・・」(赤木リツコ)
「不潔・・・・」(伊吹マヤ)

あてられるほうはたまったもんじゃない・・・・(ToT)

なお、この世界とは別の世界でも、影響があったらしい・・・(^^;
「そう・・・もうダメなのね・・・・」
「シンジ君、裏切るのかい?僕を・・・」

<FIN>

 


 

あとがき

もはやこれは連載小説とは言えない代物になってしまいましたが、とりあえず完結です。
短編より短い連載小説・・・・・・(^^;

次はもっといいものを書きたいです。

・・・これぞ完全なる尻すぼみ・・・・・(ToT)